今後の公演予定

花まる学習会王子小劇場中高生サマースクール発表公演

「#真夏の共演者」

7/27[Fri.]〜7/29[Sun.]

【脚本・演出】
池亀三太
【出演】
中高生サマースクール参加者
【内容】
最初の3日間で演劇作品の創作を行い、最後の3日間でお客さんの前で発表公演を行います。
難しいことはありません。演劇を経験したことがなくても、観たことがなくても大丈夫です。
参加者みんながこれまでの経験した何気ない出来事や、とっておきの出来事を拾い集めて、その経験をみんなで演じてひとつのシーンを作り、それらを演劇ならではの強引さで繋ぎ合わせて、かけがえのない演劇作品にしていく6日間です。
難しいことはありません。だけど、誰にでも出来ることをやってもらうのではありません。ひとりひとりが自分にしか出来ないことをやってもらいます。
夏が好きな人も嫌いな人も、演劇を通してここでしか出来ないひと夏の経験をしませんか?
劇場でこの夏を共にする共演者が待っています!
7/27[金] 19:00
7/28[土] 14:00
7/29[日] 14:00

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「第29回王子落語会」

7/31[Tue.]

【出演】
瀧川鯉昇
桂米紫
神田京子
三遊亭金の助
【内容】
『笑う夏には福来たる』
2007年3月より始まり、近年は夏と冬の年2回開催している王子落語会の第29回です。
門下を問わず多彩な顔ぶれで期待の出来る演目が揃う落語会として好評をいただいております。
劇場ならではの俳優割引があり、また王子銀座商店街の満点PALカード1枚でもご覧いただけます。
どなたさまもぜひお気軽にご予約ください。
7/31[火] 19:00
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中野坂上デーモンズの憂鬱

「果てっ、」

8/2[Thu.]〜8/5[Sun.]

【脚本・演出】
松森モへー
【出演】
河井克夫、井内ミワク(はえぎわ)、石井エリカ、大須みづほ、工藤彩加、きずき、佐藤来夏(スマッシュルームズ)、ゆかりごはん、矢野杏子、三森麻美、石村奈緒、佐藤宏樹、向井犬太郎
【内容】
私たちは次に行くために、ここで全てを出し切らなければいけません。すこーーしずつ環境が変わっていくなかで、ようやく始まったかに見えるデーモンズは、実はいまもっとも終わりに近づいているようなそんな気がするのです。

それを確認するためにも目指すのは果てっ、

見たいのは役者の果てっ、作りたいのは人間の果てっ、夢も、希望も、欲も、絶望も、全てを置き去る速度で走るのです。表現も、芸術も、苦悩も、歓喜も、追いつけないスピードで走るのです。 そして目指す先は世界の果てっ、
の果てっ。
8/2[木] 19:30
8/3[金] 14:00 19:30
8/4[土] 14:00 19:30
8/5[日] 13:00 18:00

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樫物語

ガールズバスケット!

8/8[Wed.]〜8/12[Sun.]

【脚本】
八重樫良友(樫物語)
【演出】
高橋ゆーすけ(MANIAX/有限会社Marmoset)
【出演】
基村樹利(スターレイプロダクション)、大櫛まこ(ヒューアンドミント)※Wキャスト、岡田かな、志水由佳、新川悠帆(ベニバラ兎団)、高野美幸、谷一葉、西村百実、春野遼子(月ねこ座)、比嘉ニッコ(タイムリーオフィス)、福永莉子、細谷彩佳(Actor'sLiveTheater)、松本茜、吉田菜都実、間根山雄太、八重樫良友、岡田茜※Wキャスト
【内容】
「やりたいことをやる、後悔したくないから」バスケットボール部初戦敗退レベルの偏差値54の紅女学院高等学校、通称紅女(ベニジョ)。そんな紅女バスケ部の少女たちが、ある日、全国中学校バスケットボール大会で名を馳せた「春日真琴」と運命的な出逢いを遂げることで、青春が急速に動き出した。無限大な可能性に満ちた10代の少女達によるスポ根群像劇。
8/8[水] 19:00
8/9[木] 19:00
8/10[金] 14:00 19:00
8/11[土] 14:00 19:00
8/12[日] 12:00 17:00

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東京ジャンクZ

蒼いラフレシアの鼓動

8/15[Wed.]〜8/26[Sun.]

【脚本・演出】
畑田哲大
【出演】
鐵祐貴、薛朋花、平山輝樹、染谷ノエル(以上、東京ジャンクZ)、奥田努(StudioLife)、岸本武享(劇想からまわりえっちゃん)、榊原美鳳(ハダカハレンチ)、鈴木研(第27班)、髙橋龍児(ブルドッキングヘッドロック)、高畑亜実、藤波想平(birdh93)
【内容】
ラフレシア。それは世界最大の花と呼ばれている。開花するのに2年かかるが、咲いたら3日で枯れてしまう。だから目にする機会がほとんどない。おまけに糞のような悪臭を放つため、咲いた途端に蠅が集る…。

高校最後の夏。そして、平成最後の夏。何かを残すために僕たちは、ラフレシアを探してがむしゃらに彷徨った。国体でも甲子園でもなく、僕らが目指すはラフレシアだった。こいつを見つけて世に出せば、今までのような日陰の生活から卒業できる。一躍、人生の華やかなスポットライトを浴びられる、はずだった。だけどラフレシアなんて簡単に見つかるはずもなくて、結局、僕たちはただ漠然と凄い何かを世に知らしめたいだけだった。最後の夏は、そう簡単には忘れさせてくれない。

劇団史上、最も過激で、最も名高い評判を呼んだ迷作が遂に復活! 逃げ場を失った貴方は凍りつくか!目を背けるか!はたまた笑うしかないか?! 猛烈なアツさなのに超極寒!!真夏のB級青春グラフィティ!!?!
8/15[水] 19:30
(公開GP)
8/16[木] 19:30
8/17[金] 14:00 19:30
8/18[土] 13:00 18:00
8/19[日] 13:00
8/20[月] 14:00 19:30
8/21[火] 19:30
8/22[水] 休演日
8/23[木] 14:00 19:30
8/24[金] 19:30
8/25[土] 13:00 18:00
8/26[日] 13:00

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サムゴーギャットモンテイプ

さよならサムゴー 再会

8/29[Wed.]〜9/2[Sun.]

【作・演出】
山並洋貴
【出演】
アヤムラオト、五十里直子、石原みゆき、澤﨑妙、篠崎 友里、白井あん(劇団SUN)、高橋紗綾、田中渚(日本のラジオ)、田村友紀(架空畳)、塚田詩織(クルーズグループ)、二宮咲(ガソリーナ)、ヒヒカロ、平島茜(THE REDCARPETS)、三澤久美、稲葉葉二、片腹年彦(guizillen)、亀山浩貴(天使の左/亀山組)、小林充(劇団ひまわり)、佐藤辰海(guizillen)、関大輔(EgofiLter)、袖山駿、前田昂一、宮塚笑顔、安田侃司、横山大河、吉成豊
【内容】
また会えたね!

サムゴーギャットモンテイプ2年ぶりの劇場公演は、人気作の大幅リメイク版!

とある高校の1クラス。夏休みの人間模様観察演劇。

夏休み!海!プール!遊園地!花火にお祭り、山でのキャンプ!カブトムシ!AさんとBさんは海に行ってナンパされ、C君とD君は18切符で東京に行ったって。Eさんは休みの間に彼氏が3回変わったし、F君はアルバイトをしてギターを買った。G君は何かの大会に出るって言ってたし、HさんとIさんは夏期講習に通ってる。

みんな宿題やったかな。私はまだ、半分以上残ってる。せっかくの夏休み、どうしてこうなっちゃったんだろう。みんな何してたんだろう。 クラスメイト25人の、それぞれの夏休み。私の知らない、あの子の話。
8/29[水] 19:30
8/30[木] 19:30
8/31[金] 14:00 19:30
9/1[土] 14:00 19:00
9/2[日] 13:00 17:00

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天ノ川最前線

カラ

9/6[Thu.]〜9/9[Sun.]

【作・演出】
岩崎雅高
【出演】
内ヶ崎敬明(天ノ川最前線)、崎濱祥子、白鳥悠香、遠藤瑞季、黒川鈴之助、高木亮、菜々水、山崎まりあ(UNBLINK Inc.)
【団体紹介】
若さと勢いと知性を武器に、東京を拠点に活動を展開する。
2017年3月末に旗揚げ。同年9月、東京学生演劇祭2017カンフェティ特別賞受賞。

団体Twitter

東京学生演劇祭2018

9/13[Thu.]〜9/17[Mon.]

【参加団体】
街の星座(埼玉大学)、ミチタ カコ(多摩美術大学)、虚大空間(早稲田大学)、はなさじ企画(多摩美術大学)、はりねずみのパジャマ(日本大学)、限界集絡(多摩美術大学)、劇団リトルスクエア(上智大学)、家族座(多摩美術大学)、蒸気展望(東邦大学)、ロマンチックエゴイスト(慶應義塾大学)、劇団ココカラ制作委員会(早稲田大学)
【活動内容】
沢大洋(現:全国学生演劇祭 事務局担当)を発起人とし、東京・関東の学生演劇の交流、刺激の場として2015年に誕生した企画です。普段は接することの少ない様々な大学生同士が出会う場を設け、様々な評価を受けられる場を生み出したいという思いから始まりました。
同じようなスタイルの学生演劇祭が様々な地域で開催されており、全国的な学生演劇の祭典である全国学生演劇祭も開催されています。東京・関東も一つの地域として参加し、日本全体の学生演劇の質の向上、また観客増加による演劇の活性化の一助となりたいと考えています。
団体サイト

アマヤドリ

野がも

9/20[Thu.]〜10/1[Mon.]

【作】
ヘンリック・イプセン
【翻訳】
毛利三彌
【上演台本
 ・演出】
広田淳一
【出演】
倉田大輔、渡邉圭介、中野智恵梨、相葉るか、一川幸恵、宮崎雄真(以上、アマヤドリ)、東理紗(ピヨピヨレボリューション)、山森信太郎(髭亀鶴)、梅田洋輔、内山拓磨、大原研二(DULL-COLORED POP)
【団体紹介】
2001年に「ひょっとこ乱舞」として結成。2011年に「大爆破」と銘打って脱皮を遂げ、2012年に「アマヤドリ」へと改称して再スタートを切った。
現代口語から散文詩まで扱う「変幻自在の劇言語」と、共感性と個別化を主眼とした「自由自在の身体性」を活動の両輪とし、リズムとスピード・論理と情熱・悪意とアイロニー、とか、そういったものを縦横に駆使して「秩序立てられたカオス」としての舞台表現を追求している。
9/20[木] 19:00
9/21[金] 19:00
9/22[土] 13:00 19:00
9/23[日] 13:00 19:00
9/24[月] 13:00
9/25[火] 休演日
9/26[水] 19:00
9/27[木] 13:00
9/28[金] 19:00
9/29[土] 13:00 19:00
9/30[日] 13:00
10/1[月] 13:00

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