今後の公演予定

CroixProjec†

―サド侯爵夫人・わが友ヒットラー―

11/21[Thu.]〜11/24[Sun.]

【原作】
三島由紀夫『サド侯爵夫人・わが友ヒットラー』(新潮社)
【脚本】
髙木尋士(オフィス再生)
【企画・演出】
鶴見直斗
【出演】
増野彩夏、小暮美幸、小山ごろー、花崎ちづ、馬場史子、越前屋由隆、板敷輝、竹下亘、杖崎史、岩澤繭
【内容】
三島由紀夫氏の没後50年となる2020年に向け、三年連続で三島文学を舞台化。
昨年は「―殉教―」を上演し、三島氏の美学を舞台で具現化した。
その第二弾となる今作は、三島戯曲の秀作「サド侯爵夫人」「わが友ヒットラー」をとりあげる。
三島文学の持つ美しさ、失われつつある「日本語の美」を蘇らせ、氏が遺した作品の中に見える三島自身を紐解き、三島の描いた思想、行動論に迫る。
11/21[木] 19:00
11/22[金] 14:00 19:00
11/23[土] 14:00 19:00
11/24[日] 14:00

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スタジオ1

松葉屋玲虎 リーディングで贈る

宮城野

11/23[Sat.]・11/24[Sun.]

【作】
矢代静一
【演出】
髙橋江利子
【出演】
松葉屋玲虎、Kenku郎
【内容】
あたいの心の中はね、いつも、あんたのことで一杯。
鉄瓶の煮えたぎっているお湯みたいに、
チンチンチンチン、透きとおった音たてて、鳴ってる、鳴ってる。
11/23[土] 14:00 19:00
11/24[日] 13:00 17:00

一般前売¥1,800/一般当日¥2,000/学生・高校生以下¥1,000

ご予約・お問い合わせはhanamusubi.876@gmail.comへお願いします。



牡丹茶房

廃優

11/28[Thu.]〜12/1[Mon.]

【脚本・演出】
烏丸棗
【出演】
赤猫座ちこ、杉本等(以上、牡丹茶房)、相川佑輝、飯智一達、及川空美、大田彩寧(しあわせ学級崩壊/ヨハクノート)、大宮二郎(コンプソンズ)、川峰はる香(futurum LLC.)、久保瑠衣香(W.FOXX)、國﨑研吾、國松卓、林隼己、藤口圭佑(藤一色)、二ツ森恵美(時々、かたつむり)、弓月怜南
【内容】
五年前、山間の寂れた温泉街で起こった集団失踪事件。
出稼ぎに来ていたコンパニオンの女たちが、一晩にして消えた。
噂によれば、彼女たちはある集団に攫われ"女優"にされたと言う。
そして、現在。行き詰った女が再び舞台の幕を上げようとしていた。
「――私は、惨劇の主演女優」
11/28[木] 16:00 20:00
11/29[金] 15:00 20:00
11/30[土] 14:00 19:00
12/1[日] 12:00 17:00

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劇団天動虫

CONTROL

12/4[Wed.]〜12/8[Sun.]

【脚本】
野村ようすけ
【演出】
帆足知子
【出演】
ジョニー、藤江千晶、木﨑真宥子、岩井梨沙子、齋藤法恵、平野直美(流山児☆事務所)、斉藤ゆき(リジッター企画)、平石祥子、安西オサム、太田恭子(演技集団オムニプレゼンス)、中原さとえ、曽我未悠、織田まりえ、平野葉子、ワダ タワー(スターダス・21)、たけヒーロー、重道吉樹(アコルト)、めぐろあや(シアターRAKU)
【内容】
ながく激しい戦いの果て、人々は疲れきり考えた。
「もう、争うのをやめてちゃんとしよう!」

そこで政府は“優良な人間”を求め、
「『社会に出て良い』と認められるまでは、学校に在学し続けなくてはならない」
というルールを義務付けた。
そうなるといつまでも卒業できない奴らが。
・・・「まあそれはそれで楽だしよくない?」

落ちこぼれたちの集うクラスには、
劣等生に、
留年し過ぎる老人に、
一度卒業したはずの『再教育生』なる生徒までもがひしめき合っていた。

そんな時やってきた1人の少女。
その少女の纏う風変わりな風が、いつのまにか生徒と校舎を包み始めていく。そして・・・

支配とは?自由とは?
自らを取り巻く、姿の見えない支配と、己の意思。
ふたつの「コントロール」の戦いを、現代日本に突き付ける。
天動虫流空想社会派コメディ!
12/4[水] 19:30
12/5[木] 14:00 19:30
12/6[金] 14:00 19:30
12/7[土] 13:00 18:00
12/8[日] 13:00

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guizillen

ギジレン5さい

12/9[Mon.]~1/6[Mon.]

こんにちは。ギジレンの佐藤です。
ぼくたち、わたしたちギジレンは今年の12月9日から2020年の1月6日までのおよそ1ヶ月間、劇場を借りました。

その1ヶ月をギジレン特別本公演「5さい」と銘打ち、その間にオープニングイベント、新作公演「ギジレン島最後の7日間」、佐藤辰海演劇祭、年越しイベント、再演作品「土木座」をやります。この公演に携わる俳優やスタッフさんは70人ほどでしょうか。なんということでしょう。 「よくそんな無茶するね」とよく言われます。ぼくたちもそう思います。
劇場さんに「ひと月貸してください」と電話したとき、ぼくの背後で劇団員たちが大笑いしていました。
電話を切ったあと、ぼくも大笑いしました。
こんなバカなことってある? アルバイトで生計立ててる役者数人の集まりが、ひと月劇場借りて公演やるなんて聞いたことない!
きっとみんなびっくりするぞ~。と。
でもみんな内心ではわかっていました。笑ってる場合じゃないことを。
電話する前からわかっていたはずでした。
お金どうするんだろうとか、この1ヶ月全くアルバイトできないなとか、お客さん来てくれるのかなとか、問題は山積みです。乗り越えられるのかどうか、誰にもわかりません。
実は冗談半分でした。冗談半分で1ヶ月劇場を借りました。
だけど劇団員の誰一人「やめようぜ」って言わなかったのはきっと、ぼくたちみんなが同じ夢を見てるからだと思います。(続きは団体サイトにて)

団体サイト | Corich舞台芸術!

(イベント)オープニングセレモニー

12/9[Mon.]

【出演】
真嶋一歌(リジッター企画)、柴田淳、井本みくに、篠崎友里、やないさき、三澤久美、青海アキ(レティクル東京座)、宮下真実(レティクル東京座)、東金甘味、我修院達子、神近梨子、あおのゆきか、安部光希(ギャレエンタテインメント)、稲葉葉二、亀井陵市、川上献心(劇団風情)、髙橋麻琴(劇団ほんしめじ/株式会社グッドラックカンパニー)、野表つばさ(ぱんぷらきっと)、村田諒人、山村海武、安田侃司、吉成豊、依乃王里、以下guizillen 佐藤辰海、門田友希、片腹年彦、末安陸、笹井雄吾、黒澤風太
【内容】
柴田淳・真嶋一歌ご夫妻を司会に迎え、ギジレンファンの方にも、ギジレンが初めての方にも
わかりやすく、たのしく、かわいくギジレンの歴史をふりかえります。

プログラム
「柴田・真嶋夫妻の結婚式三次会」
「女の子とふりかえるギジレンの歴史」
「劇団員退団の謎解明」
「2.5ジレン デビューイベント」
「ギジレンガールズ 顔見せ」

これさえ見ておけばギジレン古参ぶれます!

チケットの代わりにギジレン限定ラバーバンドがもらえるという噂。
ただし席数が少なくなりそうなので、売り切れにご注意ください。
12/9[月] 18:00
企画ページ | チケット予約(オープニングセレモニーのみ)

(本公演)ギジレン島最後の7日間

12/13[Fri.]〜12/22[Sun.]

【出演】
[Aキャスト] 稲葉葉二、青海アキ(レティクル東京座)、亀井陵市、川上献心(劇団風情)、我修院達子、菊川耕太郎(サルナミリビドーズ)、髙橋麻琴(劇団ほんしめじ/株式会社グッドラックカンパニー)、中村美穂、野澤文音、橋本啓子(MacGuffins)、林弦太 a.k.a. 鈍色刃(birdh93)、東金甘味、菱田健介、真嶋一歌(リジッター企画)、安田侃司、吉田丈一郎(賢プロダクション)、依乃王里、以下guizillen 片腹年彦、黒澤風太、笹井雄吾
[Bキャスト] あおのゆきか、安部光希(ギャレエンタテインメント)、神近梨子、黒岩拓朗(俳協/MacGuffins)、末永全、袖山駿、田中正紀、ポルトガル大地、本田真唯、三澤久美、村田諒人、八木澤翔(MacGuffins)、八島さらら(LAL)、やないさき(白米少女)、山村海武、横山大河((蕪)るぶかん)、横山貴文(MacGuffins)、和田朋子(MacGuffins)、以下guizillen 門田友希、末安陸
【内容】
ギジレン、全滅。
環境汚染、異常気象、超地殻変動、ガンマ線バースト、すごい酸性雨、そして降り注ぐ流星群……あらゆる天災が地球を襲い、人類はほとんど滅び去った。

「ギジレン島」
この小さな島に暮らすわずかな人々だけが、最後の生き残りだった。
しかし7日後、太陽が地球を飲み込み、人類はついに歴史の結末を迎える。

滅亡を目前に、島民たちは案外穏やかに過ごしていた。
今さら奪っても、傷つけても、だれも助からないし。
あとはどう後味よく死ぬか、それだけが問題だ。

誰も助からない終末もの。
完膚なきまでに滅びつくす、ぼくたちの最後の思い出づくり。
12/13[金] 19:30[A]
12/14[土] 19:30[B]
12/15[日] 13:30[B] 19:30[B]
12/16[月] 13:30[A] 19:30[A]
12/17[火] 13:30[A] 19:30[B]
12/18[水] 13:30[B] 19:30[A]
12/19[木] 13:30[B] 19:30[A]
12/20[金] 13:30[A] 19:30[B]
12/21[土] 13:30[A] 19:30[B]
12/22[日] 13:00[B] 17:00[A]
企画ページ | Corich舞台芸術! | チケット予約(『ギジレン島最後の7日間』のみ)

モノローグ演劇祭 決勝戦

12/24[Tue.]

【出演者】
ナナ、川上献心(劇団風情)、嶋谷佳恵(劇団肋骨蜜柑同好会)、袴塚真実(あサルとピストル)、コロ(COROBUCHIKA.)中山こもる(劇団中内(仮)/クリアレイズ)、鈴木拓哉(レティクル座)
[13時回のみ]京サリ、年代果林(EgofiLter)、早船聖(マチルダアパルトマン)
[18時回のみ]篠原正明(ナカゴー)、重金属蟷螂(劇団えーてぃーふぃーるど)、進藤則夫(銀色天井秋田)
【内容】
こんにちは、モノローグ演劇祭です。
80名の応募者たちの中から予選、本戦、準決勝と勝ち抜いてきたファイナリスト7名が、ついに決着をつけるときがきました。
12/24[火] 13:00 18:00
企画ページ | チケット予約(モノローグ演劇祭決勝戦のみ)

佐藤辰海演劇祭

12/27[Fri.]〜12/30[Mon.]

【出演団体】
EgofiLter
架空畳
劇団YAX直線
サムゴーギャットモンテイプ
日本のラジオ
人間嫌い
ハダカハレンチ
ムシラセ
【内容】
まさか自分の名前を冠した演劇祭が催されるなんて。
演劇を頑張ってきたご褒美でしょうか。それともぼくもこれだけ偉くなったということでしょうか。ああ神様。
全然違います。誰にだって演劇祭は作れます。ルールと、出演してくれる人たちと、観に来てくれる人たちさえいれば。

ぼくは(演劇に限ったことではありませんが)なんだか偉そうな人たちが苦手です。
だから自分で演劇祭を企画しました。
この佐藤辰海演劇祭ではぼくがどんなにへりくだろうが、コメツキバッタみたいにペコペコしようが、いちばん偉いのです。

賞金もたくさん出します。70万円の最優秀賞(優秀、という言い方も変えたいですね)と、
10万円の俳優賞が3名に贈られます。計100万円。
どんなに権威ある演劇祭も、歴史ある演劇祭も、賞金がしょぼければ佐藤辰海演劇祭の圧勝です。
演劇人は、特にこの小劇場で活動している演劇人たちは貧乏なんだぞ。名誉より金だ! 賞で飯が食えるか!

この演劇祭の価値観はまだまだ発展途上です。何をもってして最優秀とするのか。コメディも会話劇もアクションも、なにも禁じられていません。
犯罪や危険行為やギジレンディス以外なんでもオーケーです。
決まっているのは「30分程度」の持ち時間だけ。
佐藤辰海が一番グッときた作品、を選んでしまえばお客様は退屈でしょう。
だからお客様にも投票権があります。
1人1票、各回出場の3団体の中から、一番グッときた作品に投票してください。
もっとも得票の多かった作品の優勝となります。
ちなみにギジレン劇団員は1人100票持っています。
不公平と思うでしょうか。その通りです。
ですが少しでも出来レースっぽさをなくすために、
「ギジレンは結託しない」「得票状況を見ずに投票する」「100票をどう振り分けてもよい」ということにします。
そして俳優賞は観客投票により決定します。ギジレンは俳優賞に関しては普通の人です。
お客様は「2人」のグッときた俳優を選んで記入してください。
もっとも得票数の多かった俳優3名に俳優賞が贈られます。
同数だった場合はギジレンが公開会議を行い、結果を確定させます。
また佐藤辰海がどうしても結果に納得いかなかった場合も、特別権限により結果をねじ曲げます。

理不尽ですね。
でもきっと世の偉い人はこうやって表立って言わないだけで、もっと理不尽なことをしてるんじゃないでしょうか。偏見ですけど。
ぼくは表立ってやります。ぜんぶ丸出しです。
そう、丸出し。丸出し演劇祭。
12/27[金] 14:00 19:00
12/28[土] 14:00 19:00
12/29[日] 14:00 19:00
12/30[月] 13:00 18:00
※日程ごとの出演団体は、企画ページをご参照ください。
企画ページ | Corich舞台芸術! | チケット予約(佐藤辰海演劇祭のみ)

(イベント)年越しまつり

12/31[Tue.]〜1/1[Wed.]

【出演】
青柳糸、石井田拓己(劇団風情)、太田旭紀、菊川耕太郎(サルナミリビドーズ)、西連寺亜希((株)パワー・ライズ)、末永全、須藤飛鳥(AM4:27-SELFISH)、田中正紀、田村友紀(架空畳)、中村美穂、野澤文音、林弦太 a.k.a. 鈍色刃(birdh93)、菱田健介、ポルトガル大地、本田真唯、横山大河((蕪)るぶかん)、吉田丈一郎(賢プロダクション)
マジシャン:加藤広明
バンド:始まりは南武線
以下guizillen 佐藤辰海、門田友希、片腹年彦、末安陸、笹井雄吾、黒澤風太
【内容】
第1部 22:00開演
●佐藤辰海演劇祭 結果発表祭 22:30ごろ終了予定
●まちカド*ファッションチェック 0:00すぎ終演予定
休憩・自由時間 0:00すぎ~25:00
第2部 25:00スタート 
●年越しダイナマイト☆エクストリーム歌劇団スペシャル 28:00ごろ終演予定
12/31[火] 22:00(終演28:00予定)
企画ページ | チケット予約(年越しまつりのみ)

(本公演)土木座

1/3[Fri.]〜1/6[Mon.]

【出演】
あおのゆきか、青柳糸、安部光希(ギャレエンタテインメント)、有村優太(MacGuffins)、池田みのる((蕪)るぶかん)、石井田拓己(劇団風情)、稲葉葉二、太田旭紀、窪田裕仁郎(Voyantroupe/しもっかれ!)、西連寺亜希((株)パワー・ライズ)、篠原正明(ナカゴー)、須藤飛鳥(AM4:27-SELFISH)、田村友紀(架空畳)、野表つばさ(ぱんぷらきっと)、菱田健介、宮下真実(レティクル東京座)、山村海武、吉田丈一郎(賢プロダクション)、吉成豊、以下guizillen 片腹年彦、門田友希、黒澤風太、笹井雄吾、末安陸
【内容】
夜の土木工事はサーカスに似ている。
象のような重機を自在に操る男たち。
危険な足場を軽々渡る男たち。
煌煌と照らされた額の汗には土埃が浮いて黒くくすんでいる。
聞けば彼らの一人一人に夢があるという。
若い男が言った。「海が見たい」
中年の男が言った。「故郷に帰りたい」
老いた男が言った。
「あとは文字通り、心血を注いで掘ったこの穴に、わしらの血液を流し込むだけ。それで工事はおしまい」 そう言ってすぐに老人は穴に飛び込んだ。
男たちは嬌声をあげながら老人のあとに続く。
真っ白なベールが翻って白鳥の群れが飛び立つようだ。
「ハッピーウェディング」「ハッピーバースデイ」
祝いの言葉を口々に、男たちはつぎつぎ死んでいく。
わたしは涙を奥歯で噛み殺して、彼らに大きく手を振った。
かつてこの穴に埋まっていた祖父が、小さく笑ったような気がした。
1/3[金] 19:00
1/4[土] 14:00 19:00
1/5[日] 14:00 19:00
1/6[月] 14:00
企画ページ | Corich舞台芸術! | チケット予約(『土木座』のみ)

とがったぴーなつ

『阿弥陀羅一族の末裔 眠れるシティボーイ』

1/10[Fri.]〜1/13[Mon.]

【脚本・演出】
富士ナツオ
【出演】
岩田葵、 大瀬さゆり、 加藤ひろき、 川口絢都、 駒田侑香(劇団離風霊船/茶谷堂)、 小岩井隼人、 佐山尚、 園田祥太(はりねずみのパジャマ)、 廣瀬綾(T1project)、 古越千香子、 山口詩菜、 山﨑大夢、 行成小夏
【内容】
青年の左脳に 阿弥陀羅の蜘蛛が巣をつくるとき 呪いのゲートは開かれた
月面に降り立ったお天気お姉さんの指し棒は 水金地火木土曜も日曜もない
ミッドナイト・ザンギョウ・・ジゴクの小宇宙を貫く

さあ、シティボーイよ行くのです
呪いの秘密は、視聴率三冠王の民放キー局
そのテレビ城にあり!
1/9[木] 19:30※
1/10[金] 19:30
1/11[土] 14:00 19:00
1/12[日] 14:00 19:00
1/13[月] 16:00
※1/9 19:30-回は公開ゲネプロとなります。

団体サイト | CoRich舞台芸術! | チケット予約

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